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ガレージ プラモ

2017.07.20

今日はフジミさんから発売をしている
ガレージプラモデルのお話し、

結構前から模型店で売ってるキット
今回気になって仕入れて作ってみました、

すると中身はズッシリパーツが入っていて
これがまた 楽しいキットでした

作るより塗るのが楽しくなるキットで
自分だけのガレージを作れるようになっており
ワクワクがとまりません

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画像は全て塗装をしておりますが
チャチャっとできてこんなにいい出来!
色々と使えそうだし
増築も出来る

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カーモデルを入れて飾るとこんな感じ
写真を撮る時なんかはいいですよね
うちもこれからカーモデルをUPするときに
セットとして使おうと決まました、

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屋根と壁が無い部分には
プラスチックの透明板が付き
そのままケースとして飾れるようにできているのは
ビックリでしたね、

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結構埋もれているけど作ってみて
楽しいプラモデルってあるんですよね、

イイ感じに演出が入るでしょ!
展示会なんかにはただカーモデルを飾るのではなく
チョトした工夫でまた違った
作品の見せ方も楽しいかもしれませんよ

因みに当店にも在庫が御座います
塗装はやっぱニューラストで決まりでしょ!

では、また。

プログレスコンテストその2

2017.07.18

【告知】

前回開催しましたオレブライアンコンテスト
思いのほか反響が大きく
この度
オレブライアンコンテストをひきつづき
開催をする運びになりました!

題して 「オレブライアンコンテストX2」

イメージ画

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前回のブライアンコンテストをさらにパワーUP!
今回はファミリーにドムが加わる事により
国産車シバリが解除!
外車までOKのコンテストになりました。

マッスルカーやスーパーカー!
国産スポーツカーやトラッキンまでOK!

※国産ファミーリーカー・軽自動車はNG

大型リアウイングの装着も各自にお任せ!
カスタムチューニングカーを作ってご参加ください!

オレブライアンコンテストX2
開催期間7月23日~9月3日までに集合!
一人何台でも可能、

【コンテスト参加の決まり】
※キット持ち込みの場合 一作品
当店での3時間以上のレンタルスペースを使用すること。

当店でのキット購入の場合1時間以上のレンタルスペースを使用する事になります。

前回以上の内容で皆さんをお待ちしておりますので
ドンドンご応募ください。

詳しくは店頭まで。

では、また。

オレブライアンコンテスト作品12)

2017.07.17

オレ ブライアンコンテスト作品No12

アオシマ1/24三菱ランサーエボリューションX

作品タイトル
「Many time the bluesky」
何度目の青空か・

今回はラストを飾る作品の紹介
ランエボを自分の好きなアーティストのイメージカラーで
仕上げたランエボ
その完成をご覧ください。

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グループのもつカラーを選び全体のイメージを壊さぬように
塗る場所も選んで作っている作品です。

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サイドのパープルこそグループのパーソナルカラー
を使いましたが曲のイメージやメンバーの持つ
イメージも大切にして再現されております。

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リアバンパーのスポット塗装には
衣装などの柄をモチーフに塗装をしており
ファンだからこそ思いつくアイデア

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そしてあえて全体を光沢のボディにはぜず
艶消しにすることによって落ち着いた色彩を演出。

どんな形にせよ人には真似が出来ない作品を作る楽しみが
十分に伝わる作品でした

ご参加有難う御座いました。

キット製作・SUDAさん

オレブライアンコンテスト作品11)

2017.07.16

オレ ブライアンコンテスト作品No11

アオシマ1/24スカイライン34 GT-R

作品タイトル
「Starry sky」星空

本日の作品はこちらになります、
一見シンプルに見える作品になりますが、
こちらの作品も製作者の拘りの傑作

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ボディはナス紺、下地を作りその上に色を重ねていく事で
深みのあるブルーをみせております。

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フロントからサイドに流れる赤いライン
ブルーにレッドと どちらの色も嫌みの無い色彩

塗装をする場所も拘り抜き
シンプルに見えるように作り上げた理由とは?

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リア周りには手を付けず
オリジナルのブルー一色で決めているリア
その計算つくされた全貌とはいかに、

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そしてこれが製作者が一番見せたかったアートの世界
スカイライン 空を背にして見える地平線
その世界観を咲き乱れる無数の星の乱舞で見事に魅せてくれました

本日の作品 「Starry sky」
とくとご覧いただきたい。

ご参加有難う御座いました。

キット製作・SUDAさん

オレブライアンコンテスト作品10)

2017.07.15

オレ ブライアンコンテスト作品NO10

アオシマ1/24ニッサンS13シルビア

作品タイトル
「Strong black bird」
強い黒鳥

本日の作品は深海のように黒く蒼いシルビア、
さてご覧いただきましょう、

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製作者は以前にも真っ黒なポルシェを作った経験があり
その名もブラックバード
その製作経験を踏まえて 今回の新作
シンプルなレーシングラインもホワイトを選び
大人のスポーツカーを演出。

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サイドからの表現はエアロ(オーバーフェンダーにサイドステップ)をマッドなブラックで引き締めており
シンプルでいてもスタイリッシュにまとめ上げております。

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リアから見る画像でその全貌が確認できると思いますが
ブラックに見えているボディは深海のブルー
そしてパールも入るオリジナルカラーでさりげなく
熟練の技をみせております。

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そして内装
製作者は一切の妥協を許さず
実車感の生地をイメージをしてシートも塗装、
細かいパーツも全て丁寧に仕上げられ
この作品を完成させるまでの製作者の意欲が伝わる
本日の傑作

知らない人には解らない 知ってる人だからこそ驚く作品を
魅せて頂きCoolです。

有難う御座いました。

キット製作・hiroto

オレブライアンコンテスト作品9)

2017.07.14

オレ ブライアンコンテスト作品NO9

タミヤ1/24マツダ ロードスター

作品タイトル
「PUDDIN」
プリンになります、
ハーレイクインがジョーカーを呼ぶときの名前。

今回の作品はスーサイド スクワットのイメージで
塗装をしてくれた作品。

それでは作品をみてみましょう、

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ボンネットからリアにかけてグラデーショを使い
淡い色もシッカリ再現され
カーモデルのキャンパスで自分のアートを描いた作品。

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サイドにも薄っすらと見えるパープル
そしてリアにかけてグラデーションを自然に使い
パープルからピンクそしてブラックブルーへと
ぼかすタイミングも絶妙。

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リアには大型ウイングが立ち別の色を選ぶことなく
自然に見えるように仕上げられている
ところはセンスの現れ、

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内装
レザー感のあるブラックやプラスチック感のあるブラックを
細かく使い分け ダッシュボードなどにはステンレスの
また違った材質を思わせる見せ方と
細部にわたり徹底的に手を抜かず表現をしている
この作品は観る者にため息が出るばかりの美しさ
教えてくれることでしょう。

エアーブラシと言えば
どれだけボカせるかの絵を描く道具
その本来の性能をこの作品で見せてくれた
製作者のメッセージにC00lといいましょう。

ご参加、ありがとう御座いました。

キット製作・hirotoさん

オレブライアンコンテス作品8)

2017.07.13

オレ ブライアンコンテスト作品NO8

アオシマ1/24ホンダ1987シビック
作品タイトル
「Red Bullet」
赤い弾丸というそうです。

ボディ全体をメタリックレットに塗装、
サーキットを思わせるメーカーデカールに
コンテストレギュレーションの大型ウイングを
付けてエントリーをしてくれました。

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全体のイメージでかっ飛んで走っているような感じが
伝わる作品で赤いボディにゴールドのホイールがマッチしております、

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サイドからはマフラーが飛び出し
ウインドウにはシルバーのフィルムを張っている事の
演出が当時のカスタムカーイメージにぴったりです、

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リアに付く大型のウイングはF1の物を流用
この辺りが製作者拘りで楽しんで作っている感じが伝わります

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そして内装
助手席は外し基盤をのせてコンピューターのイメージで
作っており

またお約束のニトロとニトロスイッチも取り付けている拘りよう

ボディだけのカスタムではなく
オレブライアンのコンテストのイメージをきちんと
形にしてくれた作品。

ご参加ありがとうございました

キット製作・チョイスポ・ワン太さん

オレ ブライアンコンテスト作品7)

2017.07.12

オレブライアンコンテスト作品NO7

フジミ1/24 ニッサン180SX
作品タイトル
「GOURAI」
轟雷になります、

製作者が次に選んだものは180SXを轟雷のイメージで
つくる事でした。

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勿論イメージカラーのフレッシュは
専用ガイアカラー
ボディ全体をフレッシュに塗り
轟雷の肌をイメージして塗ったものだと思われます

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エアロ部はホワイト
その上にストライプを入れるなどをして
本人のもつ轟雷のイメージに仕上げております、

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リアウイング部に轟雷のグリーンをデザインし
リアから見たときに一番の情報量が多くなるデザイン
塗装をしており
製作者も一番のお気に入りアングルなのでしょう。

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窓枠にはホワイトとグレー色
ドアミラーにはまた違ったフレッシュで塗るなどをして
製作者は轟雷のイメージを塗る事で再現をしたのでしょう

キャラクターをイメージして作る
そして製作者のセンスの見せどころでもある
オリジナルデザイン

とくとご覧ください。

ご参加有難う御座いました。

キット製作・二代目フェラーリ野郎さん

オレ ブライアンコンテスト作品6)

2017.07.11

オレ ブライアンコンテスト参加作品No6

三菱ランサーエボリューションⅦ

作品タイトル
「G homage」
Gを尊敬 という意味
このGのという意味は 群馬県のギタリスト、
布袋寅泰さんの事を指すらしく
布袋モデルのトレードマークでもある
ラインを入れてデザインをしたそうです。

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幾何学模様をいれ
全体で布袋モデルを演出したアイデアには驚かされました
この様な作品のアイデアが始まると
もう止めることはできません、
次から次へと制作意欲が沸くのでしょうね、

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このラインはファンの間ではギタリズム柄ともいわれ
沢山の人が真似をして入れている作品もあります、
因みにボウイ時にファーストギターに入れた柄は
白地に黒いラインでした。

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リアからの演出
どこを見てもラインが入り全てを取り巻くように
デザインされております、

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そしてボディ本体色は
見る角度で光る色が変わる偏光カラー
オリジナルレシピで作られており
偏光パール ブルーパープルになっております、

ふとした瞬間にアイデアが沸き、それを形に残す
この作品は後の経験になることでしょう、
いま やりたいことをやるのも楽しいかもしれませんね、

ご参加 有難う御座いました。

キット製作・二代目フェラーリ野郎さん

オレ ブライアンコンテスト作品5)

2017.07.10

エントリーNO5作品

ホンダ インテグラ タイプR
作品タイトル
「Fantasy stars」
キキとララ

製作をするにあたり、カスタムペイントをどうするか?
どの様なイメージで塗装をするかで悩むところ。

シッカリとしたイメージが出来ていれば
後は色を塗るだけと制作が楽しくなるのが伝わる作品。

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今回の作品はキャラクターこそ描かれてはいませんが
キャラクターがもつ世界観を製作者さんのイメージで
塗装をしてくれた作品になります。

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サンリオの人気キャラクター キキとララの
世界観を車と言うパレットで描いた作品(アイデア)には
言葉もありません。

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配色にも気をくばり、どの場所にこの色を塗るとか
ここはこの色の方がいいとか、
世界観を持っている人にはそれが見えるもので
製作者の持つセンスを感じてみてください、

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内装にもそのセンスが現れ、観る者を楽しませてくれる
色とりどりのパステルカラー

全く新しい試みと 見るものに楽しさを伝えようとする
製作者の心がみえる今回の作品

ご参加有難う御座いました。

キット製作・二代目フェラーリ野郎さん

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