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おもてなし、

2014.11.21

皆様のリクエスト
ご来店下さるお客様のお声の中で
一番多かった事、
それを今回は形にしました、

私が作例や完成品の販売などで使用してる塗料
【カラー】を今回少量ですがご用意させて頂きました。

調合して塗る、オリジナルで色を作るなどと一言で済まされてしまうカラーの話し、
ホントはもっと知りたい
自分でも作りたいけど自信がない、失敗したらもったいない、
でも、
みんなと違う色合いで塗って作りたい、
こんなお客さんの声を形にしました今回のシリーズは、
プログレスカラーです、

このディスプレイモデルの色は何色で塗ったのですか?
どのいろですか?自分にもできますか?

そんな心配もありません、
展示作品を作る時に使用した塗料をご用意です、
是非使ってみてください、

まずはこちらから、

ファイル 167-1.jpg
ファインモールドさんのキット萱場カ号で使った
クラッシックシルバーです、
古い感じのするシルバーになっておりまして
シルバー表現の塗装時に一部パネルの退色表現などで使う
便利なシルバーです、

次はこちら

ファイル 167-2.jpg
このカラーは当店のホルテン主翼に描かれている
マークのレッドとホワイトです、
綺麗なレッドに少し疲れた感じのホワイトになっておりまして、
アンティークなカラーです。

さて次は

ファイル 167-3.jpg

こちらのカラーは当店の1/32メッサーシュミットと1/48フォッケウルフそしてホルテンにも使われている
ドイツ戦闘機のコックピットカラーです、
グレークリーンとなっておりまして、
見る角度で微妙にグリーンに見えるのがこのカラーです、

つづきまして
ファイル 167-4.jpg

こちらは展示会でもお馴染みのシャーマンですが、
このシャーマンを塗った時に使ったオリーブドラブを
今回はご用意、
ノーマルのオリーブドラブ色では茶色系になっておりますが、
こちらは映画の画像を参考にブルー系になっております、
是非使ってみてください、

最後に
ファイル 167-5.jpg

以前に作った戦艦大和の呉カラーです、
青系ですが落ち着いた感じになっておりまして、いつもと違った呉大和を作ってみてください、

それと甲板デッキのカラーもご用意しました、
赤城などのデッキにも使用可能で、
ウッド塗装の下色としても使えるカラーです、

どれも全て作例で使用したカラーですので、
数に限りがありますが
是非使って頂きたくご用意を致しました。

当店ご来店限定販売ですのでご理解下さい。
※エアーブラシでの使用時を考えて全て希釈済み、
なくなり次第終了いたします。

ファインモールド 1/72 萱場式カ号一型観測機 弐

2014.11.21

おはようございます、
週末に向けて準備をしている店長です。

さて、今回も萱場式カ号、
そうこの萱場とは、、
皆さんもご存じの車のショックアブゾーバーのカヤバなのです、
私も10代の頃はスポーツカーを乗っていましてね、
その当時は大変お世話になりました!
ショックアブゾーバーと言えばカヤバ!人気有りました。

さて話は戻りまして、プラモデルの制作、

ファイル 166-1.jpg
操縦席の中を塗り終わりましたら
本体を接着していきます、この時に
少し強く押し付けて接着をし乾燥時間を十分にとって待ちましょう

そしてこの待ち時間で次のパーツをランナーから切り離し
ヤスリで整形をして準備をして行きます、

ファイル 166-2.jpg

本体の接着剤乾燥後に取り付けられる全てのパーツを
また接着をして行きまが、この時に次の塗装で
邪魔になってしまうパーツは取り付けなくていいと思います
段取りが大事です、

ファイル 166-3.jpg
少しピンボケの画像になってしまいましたが、
サフェを塗ったところです、最近ではこのメガサフが私の中で
最も信用できるアイテムで、使っていて安定をします、
クイツキがいいのと、乾燥時間がホントに早い、
磨きも出来て私の中では最強ですね、

そして、塗ってすぐ乾燥をするサフェなので
次の塗装段階へと準備が出来ます、
当店ご利用の制作の時などでは重宝しますよ、
皆さんも使ってみてくださいね。

ファイル 166-4.jpg

そして、本体の塗装、
今回はシルバーで塗ってみましたが、
シルバーと言っても色んな種類のシルバーが売っておりまして、
基本のシルバーにメッキシルバー、ジェラルミンに
アルミとステンレス、多くのシルバーが存在し、模型を進めていくうちには
全てのシルバーをそろえてみたくなる事でしょうね、

ファイル 166-5.jpg

次に全体をシルバーで塗装をした後に、最後にウォッシング、
エナメルの黒でジャブジャブ全体を塗っていき乾燥を待ちます。

そして乾燥後にエナメルを拭き取って行きますが、
この時ただ綿棒などで拭き取るのではなく、
キムワイプなどで拭いていきます、

そう、ただ拭き取るのではなく、叩いて拭くのです、
これがコツ、
戦車でも飛行機でも船でも、ガンブラでもフィギュアでもなんでもこのようやるのがウォシングなのです、

でも最近ではこのやり方をやっているモデラーさんが少なく
ただ拭き取るだけとか…

ではまた次回。