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オレブライアンコンテスト MAX

2017.12.12

先日終了しました
オレブライアンコンテストX3

その熱も冷める間もなく
オレブライアンコンテストMAXの開催が決まりました!

X3にはタイミングが合わなく出れなかった人や
もう少しやりたかった事が残るひと
そして今度こそはと初参加をするひとまで
MAXではお祭り騒ぎで開催を致します!

開催日時は
2018/01/07~2018/02/11
この開始期間中であればドンドン作品を持ち寄って
当店に集まって頂きたい。

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■MAXレギュレーション
1/24スケールカーモデル{市販品}を使用
リアウイング必須 「自作自由」
オーバーフェンダー「自作自由」
塗装自由「グラフィック」自由
ニコイチ 「製作自由」
デカール 「市販品及び自作」可
タイヤ&ホイール 「交換自由」
ニトロ&ロールバー 「演出自由」
外国スポーツカーから国産軽自動車まで、
部門別も追加
1)塗装
2)改造
4)アイデア
フルスペックでのチャレンジは大歓迎!

※製作に当店を2時間以上利用すること。

■参加不可条件
ディスプレイベース着用
コピー品海賊版パーツ及びキットの使用
タケヤリ、デッパ、
ジープ、軍用車、オートバイ、
グロイ表現、

レギュレーションの確認は当店までお問合せ下さい。

来年年明け一発目のお祭りです、
ドンドン参加をしてください!

観てるより出る!
口を動かすなら手を動かせ!
皆さんのエントリーお待ちしております!

では、また・

吉本プラモデル部ドム選手権その弐

2017.12.07

吉本プラモデル部 ドム選手権参加
作品紹介その2にまりますが、

当店で製作をし某スタジオで撮影をした作品
になりまして、
キチンとやってるでしょ!とだけ言わせてください、

さて今回の作品は
ガイアノーツさんの作品になりますが
選手権に一緒に出て頂いて、
参加者のみなさん喜んでおりました、

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そして2機目の作品が
hiroto氏のドム
オーストリアをイメージしてマリンブルーで
作ってくれました、

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つづきまして
OKAYASU氏の2機目のドム
アメリカをイメージして作ってくれました、

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そして
最後に
二代目フェラーリ野郎氏のドム
韓国を意識して作ってくれました

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各国のドムというお題を決めて
製作をはじめ
その作品にストーリーをもたせて
作品を発表して参加をした
ドム選手権になりましたが、

結果はどうあれ
目標に向かって作った作品は
記憶に残る作品になった事でしょう、

皆さんも目標をたてて
模型を作ってはいかがでしょうか?

参加をして下さった皆さんお疲れさまでした
また頑張りましょうね、

では、また。

吉本プラモデル部ドム選手権

2017.12.05

12月1日に開催されました、
吉本プラモデル部ドム選手権に当店が参加をしました!

内容は当店でモクモクと模型を作っているお客様を対象に
私が参加者を決め
「キミ、選手権にでるからそのつもりで!」
と肩をたたき、参加をした流れになります、

結果はどうあれ、
みなさん目標がある作品作りを楽しめたことに
いい経験ができてよかったと思っております。

それではその選手権作品をご紹介、

まずは、オレブライアンの2回の優勝を決めた
hiroto氏のドムです、
 
日本をイメージをして作ってくれました、

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つづいて今回のオレブライアンコンテスト優勝者
OKAYASU氏の選手権作品

ドイツをイメージして作ってくれました、

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次は、
当店で一番カーモデルを作っている
二代目フェラーリ野郎氏の選手権作品

アフリカをイメージして作ってくれました、

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そして、
古河模型サークル承 副部長こと
乃木坂LOVEのすだくん。氏の選手権作品、

ヨーロッパをイメージして作ってくれました、

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参加者でお題を決め各国のイメージでドむムを作ってくれました

ドム選手権作品、
今回はここまでですが、
吉本プラモデル部で検索をして
沢山の参加者作品を観てみるのも面白いと思いますよ、

では、また。

ロボットはじめました 番外編

2017.12.01

11月が終わり、師走がはじまりました

今年も残すところ今月のみ!
週一の模型ではもう4回!
毎日製作をしていても30回!と
ことしも終わりがみえてきましたね、

そんなときに少し気になったプラモデルがありましてね、
そのプラモデルとはエヴァになりますが、

先月ガイアノーツさんから
カラーが発売になり
気になった色味も含まれておりましてね、

じゃ!この機会にエヴァのプラモデルでも作ってみるかと
製作を開始、
あれよあれよで完成をしてしまい、
少し物足りない感じもありますが
その加減が私にとっては丁度よく
またもう一つ作ってみるかとおかわりをして
中毒になる程のキットにもなっております、

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製作は簡単で
色を塗って楽しむのがよいとおススメです

当店のお客様も色んな色を塗り
楽しんでいる状況で、
店頭にもお客様の作品として展示中になっておりますので、
是非覗きに来てくださいね、

では、皆さん!
ラストスパートを頑張りましょう!

おじさんのガンプラ

2017.11.30

久しぶりの店長の投稿、
店長ロボプラはじめました
おじさんガンプラを作る編、です。

できました。
続けて作るガンプラも楽しいものもありまして、
久しぶりに熱中して作っております。

子供の頃は出来なかったことが
大人になってなんなく出来てしまうなんてこと
ありますよね、
楽しいですよプラモデルは、

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子供の頃は作っていたなぁとか、
いまはもう作らなくなったなんて言う人が多いですが、

うちに来れば、面白い模型に出逢えるのにね、
「もったいない」

と言う訳で、
今年も残すところもう一ヵ月となりましたが、
店長の模型はまだまだ続きます、

皆さんも何か一つでも作ってみませんか?

では、また。

集合6

2017.11.28

オレブライアンコンテストX3

エントリー作品ニッサンGT-R

毎回エントリーをしてるれている
お客様の作品、

今回はブルーのGTRを魅せてくれました、
ツートンに塗られたボディは
グラデーション塗装をして
アイデアとセンスでの作品になります、

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製作者はワイスピが好きなだけあり
映画に出てきそうなイメージもどこかにある
作品を作ってくれました。

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リアには大型のGTウイング
そしてフロントから流れるブルーのエンドは
シンプルにまとめ上げエアーブラシの醍醐味となる
グラデーション塗装もバッチリ決まり
COOL!

ご参加 有難う御座いました。

作品タイトル
Beautful Life
使用キット
アオシマ NISSAN GT-R リバティウォーク
製作・すだくん。

集合5

2017.11.26

オレブライアンコンテストX3

エントリーNo5
メルセデスAMG GT3

毎回精力的にオレブライアンコンテストに参加をしてくれている
二代目フェラーリ野郎さんから

今回は少し違った作風で参加をしてくれました、

イメージは
戦闘機の飛燕
そのもっとも有名な名機をアイデアとし、
この前発売になったばかりのキットで仕上げてくれました。

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ボディは飛燕をイメージしカーキ色
そして表面はマッドな仕上がりで重厚な演出をしており
コクピットに至るまで
戦闘機の機体内部色を使う拘りよう、
ありそうで無かったオレブライアン作品になりました、

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大型のGTウイングでリアを着飾り
マッチョな感じで仕上げたメルセデスはCOOL!

ご参加有難う御座いました。

作品タイトル
AMG
使用キット
TAMIYA メルセデスGT3
製作・二代目フェラーリ野郎

集合4

2017.11.25

オレブライアンコンテストX3
エントリーNO4

NISSAN GT-R リバティーウォーク

当店で一番人気のGTRでオレブライアンに初参加を
して頂いたYABUKI氏の作品

カーモデル歴は去年からの製作になり
エアーブラシのスキルはリセットしてからの作品となっております

グイグイ実力を見せくれる
GTRをご覧ください、

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パールオレンジが輝くボディに
ブラックのオーバーフェンダーがオレンジを引き締め
安定の作品になっております、

下地から色を選び
最後にオレンジパールを塗って
渋めのパールを演出をするあたりが
考えられたパールテクニックになっております、

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パールは下地が命となり
何色にこのパールを塗るとこうなるとか
計算されつされたGTR作品

「皆さんもご本人にでも質問してみるとよいと思いますよ」

塗装面も薄く
クリアーも実車感のある光沢にCOOL!

作品タイトル
Prominence
使用キット
AOSHIMA NISSAN GT-R リバティウォーク
製作・YABUKI

ご参加有難う御座いました。

集合、3

2017.11.24

オレブライアンコンテストX3

エントリー作品 GT-R32
今回初参戦のお客様の作品になり、
カーモデルも初めての製作になった記念モデル

製作はワイルドスピード大好きと言うだけあって
その世界観でのフィニッシュ

クリアーボンネットに
派手なエンジンとワイスピを知っているからこその
作品になっております、

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ボディのブラックは
エアーブラシの基本中の基本、
塗装面は薄く そして綺麗に発色をさせることの
スキルで今回塗装をしてくれました、

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エアーブラシをもう一度基礎から学び
そして、そのスキルを自分の物にしてみたいの
心得で夢中になって塗っている姿勢は
これから先の作品に現れる事でしょう

GT-R COOL!でした。

作品タイトル
Knight
使用キット
TAMIYA NISSAN GT-R
製作者・OZAWA

集合!2

2017.11.21

オレブライアンコンテストX3

参加者エントリーNO2
ニッサン GT-R リバティーウォーク

OKAYASU氏の作品

今回はワイルドスピードのブライアンを意識しての
GTR作品、

ワイルドスピードを知っていれば誰もが知っている
このカラー
ブライアンGTRを最新のモデルで再現をしてくれました、

ワイスピ熱が伝わる作品

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シルバー色を塗る事は難しく
綺麗に色ムラのない輝きを求めて得たスキルで
ブライアンカーを塗っ魅せてくれました、

そして目を引くブルーのストライプ
あえてソリッド色を選ばす
透明性が高くリスクも高いマリンブルーをチョイスする辺りが
挑戦者の本気さが伝わってきます。

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あえて大型のGTウイングを選ばずダッグテールで
リアを引き締める演出
タイヤとオーバーフェンダーに隙間が出てしまうのを
嫌いパテでオーバーサイズにしている改造もしている
作品はCOOL!

作品タイトル
Respect
使用キット
AOSHIMA NISSAN GT-R
キット製作・OKAYASU

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