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記事一覧

アオシマ1/24 ケンメリ

2018.06.26

店長の青春グラフティシリーズ
最新作はケンメリ編

1970年代後半から
日本ではツッパリブームが訪れました

古河がロケ地になった
映画「星空のマリオネット」は地元民なら誰でも知っている
名作、

そしてその時代にはスカイラインをシャコタンにして
段差よけをしながら自分の手足のように扱う漢達がおりました、

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この時代にはローダウンなってシャレた言葉は日本にはなく
ハの字シャコタンという
つっぱりのステータスがありました、

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~当時の少年Iの話し~

地面をはいつくばるように走る車
そして右や左に小刻みにハンドルを切り
段差除けををしながら爆音で走り去る
スカイラインの丸テールを振り返り見た風景は
少年の心にシッカリと焼きつき

何年か後には絶対にオレも乗りまわす!
漢の背中を見た少年はあこがれ
夢に向かって多くの漢の努力をして
その精神を受け継ぎました、

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そして少年Iがデビューを迎えた時代には
つっぱりではなく次の世代の不良
ヤンキーが現れました

80年にはヤンキーがブームになり
ヤンキーカーとしてハの字シャコタンにフルエアロと
姿は変わりましたが漢の意思はシッカリと受け継がれ
日本中で自慢の車で走り回る
漢達がおりました

~一章おしまい~

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その古き良き時代を
自分のデスクの上で楽しめるのも模型にひとつ
色々な風景を模型を通して
何となくでも感じる時間が
みて頂ける人たちに伝われば嬉しいですね

では、みなさん、次回でも。

アオシマ1/24 トヨタ79`マークⅡ

2018.06.19

梅雨にも入り
塗装が大丈夫かな?などと悩んでいるモデラーさんも
多いかと思いますが
当店で製作をすればガシガシ作れ
また天候なんて
一切気にしない
店長の青春グラフティシリーズは毎回晴天!
まそしてだまだつづきますよ

今回のグラフティはこちら
トヨタマークⅡ
この車は私の青春時代には現役で走っておりまして
あちらこちらで走っている姿を多く見ておりました

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そして80年代後半になり
シャコタン文化でも大いに活躍をし
消え去った一台になります。

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今回の作品は派手にぜず地味な一台を作ってみようと
製作を開始
当時のボディカラーをガイアカラーで再現をし
メタリックブラウンで塗装をしてみました、

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地味なオジサン車だってこうして
青春グラフティで仕上げれば
飾っていて飽きない作品に仕上がります
現行車にない
アメリカンテイストのボディライン
カッコイイですね、

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店長の青春グラフティシリーズはまだまだ続きます
というか?
まだ作り足りない表現もあり
暇をみつけて作っていきますので
また次回

では、また、

アオシマ1/24 ハコスカGT_R

2018.06.11

キャラクタープラモデルもひと段落をし
今度はカーモデルの製作でもしようと
毎日コツコツと作っておりまして、

先日またひとつ完成をしたもので
投稿させて頂きます
今回のキットはアオシマ製
リバティーウォークのハコスカになり
とっても人気の高いキットになっております

そのキットを使って
我が青春の一ページと題して
拘りのハコスカを作ってみました、

それがこちら
↓↓↓↓

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当時発売をしていたブルーメタリックのハコスカは本当にありましたが
多分GT-Rにはこのブルメタ仕様は無かったと
記憶にしております

ですが以前に作ったハコスカGT=Rキットがオリジナルカラーでの
製作になり
ちょっと変わった仕様で作ってみようと
ブルメタのハコスカを作って楽しみました

ファイル 403-2.jpg

当時のブルメタの資料を集めガイアカラーで調色して
シブいハコスカに仕上げてみまして
多分このハコスカをみて
これって・・
っと思う人もいるかと思いますが
そうです、
いちばん有名な「ジュンちゃんのハコスカ」仕様
にして 楽しい青春の思い出と
懐かしい時間を楽しめました、

ファイル 403-3.jpg

そして我が人生の一番の拘り
車高の低さとリアウイング
もっとも拘りたい所は車全体のバランス
タイヤはフェンダー面一にして
リアタイヤはㇵの字
派手過ぎずさりげないポジションをキープをし
チンスポの高さは
タバコひと箱分で決まりだぜ!
と 当時からブレない拘りを
模型だからとあきらめないで再現をするところも
また楽しい漢の拘り

いまでは買えないハコスカもこうして
作って飾る楽しみをプラモデルで楽しんでみてください

では、また。

アオシマ 1/24 トヨタ プロボックス

2018.05.29

久しぶりの投稿になりますが
当店ではカーモデルの製作が旬になりまして、
私も少しだけプライベートで製作をしております、

なかなか諸事情でお見せする事が出来なくなっておりますが

タイミングをみて
投稿をしたいと思っております、

そして今回はアオシマさんのプロボックス
このキットが発売になった時に
色々なアイデアが沸き
製作をするタイミングもまっておりました、

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メーカーの作例だと勿論ノーマルな仕上がり
勿論これもいい感じに作って欲しくなるキットの作例になりますが

ここはやりたい事、やってみたい事を
やる事が幼い頃からの私のライフワーク

そして今回エアロを付けて製作をしてみました、

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製作コンセプトは
当店のイメージカー(宣伝カー)になりまして
外装は派手にそしてスタイリッシュに大人っぽく渋い車
を作ってみました

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外装にはボディパネルを張り付け
リベット止めをしたオーバーフェンダーは
リバティーウィーク社製をイメージして
R35 GT-R風に仕上げております

ファイル 402-4.jpg

リアのシルエットはスカイライン伝説の丸テールに変更し
リアバンパーにマフラーまでまんまR35風に仕上げております

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この作品(プログレックス)は
イベント、展示会のみのお披露目になり
当店にての展示はしておりません、

秋の作品展には何とかと考え中になり
その時まで少々お待ちください、

では、また
次回で。

第五回オレブライアンコンテスト 結果発表

2018.05.22

第五回オレブライアンコンテスト
MEGA MAX 優勝作品をご紹介

今回からオレブライアンコンテスがふたつにジャンル分けをされ

今まで通りのガチチューニングカーを作って
エントリーをすることが
チューニング部門
そして 走らなくったっていいじゃないか
ドレスUPに身を包んだカスタムカーを自由につくる
ホットロッド部門に分かれての開催になりました、

まずは オレブライアンコンテスト(チューニング部門)
での優勝者は

OKAYASU氏が作った
デトマソパンテーラに決まりました。

モんスターマシーンのトルクを伝えるべく
タイヤを大型化にし
そしてそのタイヤを囲むようにオーバーフェンダーにした
ゴリゴリマシーンは製作者のアイデアがいっぱい詰まった
作品になりました、

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オーバーサイズのタイヤが手に入らなく
自分でタイヤまで作ってしまった拘りには
オレブライアンにかける情熱が伝わる作品になっております、

次に学生の頃から当店に通い模型部の部長までやっていた
経験をもつ すだくん。氏の作品が
今回のオレブライアンコンテスト 
ホットロット部門で優勝に選ばれました

その丁寧な塗り方と
何といっても見る人を楽しませてくれるユーモアと
塗装で見せるセンスは
楽しくつくるプラモデルの醍醐味ともいえる事でしょう

ファイル 401-2.jpeg

今回の展示会を終えて
各自色々と楽しめた所や
反省点、そして次への作品をつくる意欲に変わったと
思います、

また次回
第6回オレブライアンコンテスト
EURO MISSIONで
そのアイデアとスキルでチャレンジをしてもらいものです

※製作者のコメントは
お隣のページ
模型サークル承内で記事になると思いますので
そちらで楽しんでみてください

では長い闘いお疲れさまでした
また次回でお会いしましょう

では、また。

オレブライアンコンテストMEGA MAX つづき5

2018.05.17

ホットロット部門最終エントリーの
2台をご紹介

まずは、OOKAYASU氏が作ったワーゲン
何となく懐かしいデザインで
バギーぽくもあるデザイン重視の作品になっております、
作品タイトル「WELCOME TO THE JUNGLE」

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ボディの塗装はキャンディ
ライムグリーンのキャンディは下地から作らないと
こうはならない

そしてリアには煙突風のマフラーが二本

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4WDを意識し全く新しい解釈で
駆動部分にも手を入れて
仕上げてくれました、
COOLです。

そして最後の作品紹介
カーモデルなら任せろの二代目フェラーリ野郎氏から
ランボルギーニ ガヤルドでのエントリー

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キャンディ塗装のボディに「絆 初号機」と
タイトルを決めてきた作品になり
ライムグリーンとグリーンキャンディで
また違った作風に仕上げてくれました、

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シンプルに仕上げられた分
塗装には拘りを持とうと作って来てくれた作品になります、

COOLです

今回も多くの作品で参加をして頂き
有難う御座いました

そして近日 優勝者の結果発表になりますので
そちらも楽しみにお待ちください、

さぁ だれが優勝するのでしょうか?

では。次回。

オレブライアン MEGA MAX つづき4

2018.05.16

オレブライアンコンテストエントリー作品

前回同様に今回もアイデアとユーモアで
作品を作ってくれました

ハイラックスピックアップで面白い作品を
みせてくれたのは閣下氏

題して「アブナイニトロ屋」と言う作品

まずはjジックリと画像をどうぞ

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ボディをオレンジのダメージ塗装にして
そこにとどめの錆を入れての表現塗装

ここはやっぱり「ニューラスト」で決まりでしょうね、

うんうん、いい錆具合と風格

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荷台にはニトロを沢山積んで会場に売りに来たという
ストーリー性もあり
これまた面白い作品に仕上がっておりますね、
COOLです!

つづきまして、
全コンテストエントリーのすだくん。氏の作品

今回は拘りのZ34選んで
アイデアとユーモアでチャレンジをしてくれました、

題して「カラダにピース!」

左右のデザインこそ違いはありますが、
トータルのイメージでは清々しい季節感を演出して
塗装をしてくれました。

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左右のからの色味を中央でボカシて見せるスキルも
偶然できたものとは違い
地味にエアーブラシに取り組んでいる努力そのもの

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カラダにピース!のユーモアとアイデアで
COOL!です。

オレブライアン MEGA MAX つづき3

2018.05.15

オレブライアン MEGA MAX エントリー作品

カーモデルをこよなく愛している
二代目フェラーリ野郎さんの新作

シルビアS13を使ってホットロット部門でのエントリー

作品タイトル「絆・ZERO」
シンプルに纏められているシルビアになりますが、
新し塗装方、キャンディ塗装を使い製作をしてくれました、

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キャンディピンクとキャンディバイオレットと
2色の色を使いデザインされたシルビア

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ホットロット部門のエントリーになり
ボディの派手な塗装に目が引く作品になってます
COOLです。

次に チョイスポ・ワン太さんから
チューニング部門につづきホットロット部門でも
作品を作ってくれました、

インプレッサを使って「銀翼」と題した作品

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シルバーで仕上げられたマシーンには
お約束とも言えるロールバー
そしてボンネットには自作ダクトに4点シートベルト
と車好きな製作者の思いが詰まった
作品に仕上がっております

ファイル 398-4.jpg

テールレンズはクリアーを選び
自作大型ウイングを取り付け
また新しいアレンジでエントリーをしてくれました
COOLです、

オレブライアン MEGA MAX つづき

2018.05.13

今回もエントリー作品のご紹介、

まずはガチのチューニングカーを作って参加をしてくれた
OZAWA氏の作品

ポルシェ911ターボを使い
独自にアレンジを入れたボディラインは全てエポキシパテにより
製作をしたそうです、

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そして目を引く大型ウイング
こちらも自作になり
ここまで大きいウイングを付けたポルシェがかつてあったでしょうか
製作者の気持ちの表れが形になっていると思います

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そしてレギュレーションのフックは駅ホームの看板のようなデザイン
ボディの塗装は全面をグラデーション塗装にしての
ポルシェはCOOLです。

つづきましてオレブライアン今回初参加の作品になり
カーモデルも勿論初めてのお客さんの作品です

BRZをこよなく愛し
プライベートでもBRZを乗りたいと思う気持ちが
伝わる作品になっておりまして
メタリックブルーには拘りを注ぎ込んだ傑作

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こちらの作品は初参加、初カーモデルとなり
コンテストのセンターポジションとして
参加をしております、

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製作者のヴァージョンモデルとしては中々の出来に
楽しい未来が見えますね
COOLです、

オレブライアンコンテストMEGA MAX 終了

2018.05.13

激戦のなか第五回オレブライアンコンテストが終了しました、

今回は新しくエントリー作品をふたつに分けてのコンテストになり

ガチガチのチューニングカー部門と
カスタムカーを楽しむホットロット部門に分かれてのコンテスト

まずは チューニングカー部門のエントリー作品から

前回の優勝者
チョイスポ・ワン太さんの作品

プジョー307を使って「フレアーなプジョー」と題して
エントリーをしてくれた作品

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真っ赤に染まったプジョー、
そしてお約束の大型ウイング、そしてフルエアロに
ロールバーを取り付けてのエントリー

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毎回も楽しませてくれる作品を作ってくれたワン太さん
COOLです!

次に 前々回の優勝者
OKAYASU氏の新作、デトマソパンテーラを使っての
ゴリゴリチューンドカー

オーバーフェンダー大型化(自作)と
ロールバーそしてキャディのボディに力強さを感じる
作品です

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リアには今回のレギュレーションにあるフックを
パイプフレームで再現
どこにワイヤーを取り付けても大丈夫なデザインになり
製作者のアイデアが際立つ作品になっております

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まずは優勝者の2台の作品紹介になりましたが
また
つづきもありますので楽しみに待ていてください、

両者ともCOOLです、

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