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1/144 ヴァンシー

2013.07.09

今回はまたまたガンプラのご紹介です、
私のお友達…
いやいや 親友の作品の紹介です

当店にはチョクチョク遊びに来て下さりまして
制作をして下さった作品ですね

ファイル 52-1.jpg

設定には違うカラーで塗装をして下さいまして
作例としてはいいお手本になる作品ですね

ファイル 52-2.jpg

どこを観ても抜かりがないデカール
これでもかって!程に貼ってありますよね
流石に真似をする人がいたら達人ですね

ファイル 52-3.jpg

パックパック周りも抜かりがなくデカール
そしてバーニアもキチントステンレス風に塗装がされている辺りが
憎いですね

ファイル 52-4.jpg
これはベースとなるヴァンシーヘッド
こちらのキットもキチント仕上げて頂きまして
カッコいい完成作品です

ファイル 52-5.jpg

やはりこうして観ると模型は自分のセンスで思い切って表現をすることが 一番楽しいかもしれませんね

この作品は当店で展示をしております
是非 ご来店下さった際は覗いてみてくださいね

震電

2013.07.02

紹介する作品

ハセガワ製のプラモデル震電

1/48スケールで以前に店長のオススメで紹介をさせて頂きました
キットになります、
ファイル 49-1.jpg

当店ご利用のお客さんが制作をしてくださいまして
今回 私もこのスケールのキットを観れることになりました、

ファイル 49-2.jpg

このキットを制作してくれましたお客さんはミキシングが大好きな
モデラーさん
ですが、震電のもつデザイン性と性能 戦争当時のエピソードに心を震わせて
制作をしてくれましてね

ファイル 49-3.jpg

この作品で当店ではエアーモデルデビューとなったお客さんですが
細部に亘り拘って塗装などをしてくれております、
ファイル 49-4.jpg

この作品を作ってまた新し模型の魅力を感じ次回のミキシングに
活かして頂きたいものですね、

ファイル 49-5.jpg

震電は第二次世界大戦末期、日本海軍が開発していた単発単座の試作局地戦闘機 機体後部にプロペラ、機首付近に小翼を配した独特の機体形状は“前翼型
B-29迎撃の切り札として期待され1945年(昭和20年)6月に試作機が完成、同年8月に数度の試験飛行を行った所で終戦。実戦には間に合わなかった。機体略号はJ7W1

ガウンタ・ケルベロス

2013.06.17

今回も紹介するのはLBX作品

当店で開催しておりますガウンタコンテスト
参加資格はベースとなるLBX ガウンタ・イゼルファーを使う事

この条件だけです、
それではまずは画像を
ファイル 46-1.jpg

お分かりの方もいるとは思いますが
そう!あの作品ですね

ファイル 46-2.jpg

制作者にとってはガウンタの眼の部分 ゴーグルを見た時から
もう完成の行く末が解っていたのでしょうね

ファイル 46-3.jpg

当店のご利用のお客さん 色々なアイデアで制作をして下さって
見ている私も楽しくてなりません

ファイル 46-4.jpg

まだまだ ガウンタコンテストは開催しておりますので
ドンドンご応募くださいね
アイデアでアッと驚かせてください
チャレンジ お待ちしております。

バル・スパルス・HO-2

2013.06.16

今回 紹介する作品
LBX 作品で当店では2機目の制作ですね、

まずは画像を見て頂きたい

ファイル 45-1.jpg

戦闘機を意識して作ってくれたみたいでカッコヨクまとまっております

色は今回 グレー調 実機を参考にして塗装をしたみたいで
重量感が出てますよね

ファイル 45-2.jpg
リアからのアングルも抜かりなく制作をしておりまして
LBXとは思えない感じがとてもいい

ファイル 45-3.jpg
そしてこれが今回努力の成果
変形をして 飛行形状からロボット形状にと差し替え無で
変形をする辺りが流石ですね

ファイル 45-4.jpg
色々なパーツを使い そのパーツに意味を持たせて
制作をしている所も 彼の才能かと思はれます、

ファイル 45-5.jpg

制作者談:
「戦闘機っぽいよね」の一言から組み上げた、LBX二号機です。
自己初の可変機化に挑戦しました。
バックパック全体を回転させての変形機構を考え、作り上げるのはとても楽しかったです。
初挑戦の航空機塗りも色重ねや残し加減やエアブラシの微調整等大変いい勉強になりました

子供の頃に戻って、

2013.06.13

製作内容詳細.

LBXという子供に大人気のキットを
自分なりに楽しんで作るというコンセプトの元、製作しました。
ゲート及び表面処理や、合わせ目も全く手を付けずそのまま。
男の子らしくガシガシと作りました(笑)

ファイル 42-1.jpg

様々なジャンクパーツや他のキットからの流用パーツを
計算もせず、その瞬間の気持ちを大事にして
全く何も考えずにこれまたガシガシと接着。

ファイル 42-2.jpg

個人的に予定していた完成想像図とは全く違う完成体となり
後付けするパーツの選び方や、設置法、位置などはまだまだ素人だなぁと。
酷くカッコ悪く、センスも皆無ですが、製作途中は凄く楽しかったですね。

ファイル 42-3.jpg

今回のLBX製作の本丸である塗装には 大人モードでしっかりと
完成してみれば、
この特殊塗装法が出来、塗装効果が正確に表現出来まして、
そこだけは非常に満足です。

ファイル 42-4.jpg


キットの完成度としましては・・・・・まぁ酷いモンです
センスの欠片もあったもんじゃありません
しかし、コンセプト「子供の頃に戻って」の通りに
ワクワクしながら楽しんで製作出来たことは嬉しかったですね。

※投稿記事は制作者ご本人談です。

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未承認 (08/29 02:20) 修正

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LBX ガウンタ コンテスト開催

2013.06.12

当店ではLBXテクノロジーコンテスト開催店といたしまして
LBXで楽しく自由に遊ぼうとお客さんが参加をしてくれましてね

その自由に制作をする?と言う事にも
少しだけお題を出しまして 大人はガウンタイゼルファーのベースを使い自由に制作をすると開催されました

ファイル 41-1.jpg

この作品は当店ではお馴染みのお客さん、ガトーを愛して止まない
制作者さんのメイさんからです、
もうこの塗装でネタバレですよね、

ファイル 41-2.jpg
サイドからのアングルではこの様な大きさ パーツはガンダムからの流用
ガンダム好きが伝わってくる作品にまとまっております

ファイル 41-3.jpg

ここにこのパーツを付けなくてはいけない
とか もうそこにはルールなどは存在しません
もう自由に作ってくれて結構
LBXのパーツを流用して作る作例は沢山ありますが
自由になんでもありの制作程、楽しいものは有りませんからね
本人もめちゃ楽しんで作っておられました

ファイル 41-4.jpg
このメタリック塗装も今ではマスターをしてしまい
LBXの制作時にはもう片手間かな、
次回作は少し大作をチャレンジしてくれているみたいで
完成が楽しみです

※店主から一言
当店のガウンタ イゼルファチャレンジは継続をしております
是非お持ちのガウンタに元気を付けてご来店下さい
お待ちしております。

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dfsuzvBL Mail URL(07/31 17:23) 修正

augureront <a href=http://www.discoverycdl.co.uk/#2185>ghd straightners</a> ghd salon styler - straighteners ghd
vouvoyer cuva recommandions tarie grenouillage plaquées rosi réquisitionniez simulerai opinaient entremettra bourbiers indemniseras quotidiens téléguidèrent

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未承認 (02/12 23:15) 修正

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MG トールギスEW

2013.06.10

今回の紹介する完成作品はMGシリーズのトールギスEW

私はトールギスの機体は制作をした事がなく
過程は解りませんが まずは完成品の画像を拝見して頂きたいです

ファイル 40-1.jpg
制作者さんの拘りがハッキリ見える作品に仕上がっておりましてね

忠実に再現されたカラーレシピ
この拘りにはこの機体に掛ける制作者の思いが伝わってきますよね

ファイル 40-2.jpg

本体色のホワイト、少しトーンの違うグレー色、この微妙な
違いまでも拘って塗装をしておりまして

綺麗にまとまって仕上がっておりますよね、

ファイル 40-3.jpg

カメラ部分のクリアーブルーも最善の配慮をして塗装をしておりましてね、綺麗に透明感が出ておりますよね。
スミイレもマーカータイプは止め
シッカリ、エナメル塗料で仕上げてありますして
そのひと手間がこの完成に繋がった訳ですよね
ファイル 40-4.jpg

作品の制作者さんは当店のお客さんで
エアーブラシも初挑戦のお客さん まだまだこれからの
模型人生に夢が持てるモデラーさんです
次回作ではまたスキルアップをしている姿が見えますよね

次回作、頑張ってください。

コメント一覧

未承認 (09/17 04:20) 修正

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ソロモンデビル。

2013.06.02

今回紹介するのはガトーを愛して止まないお客さんの作品
この塗装を極める為に自分なりにハードルを高くして
今回も塗装をしてくれました。
ファイル 36-1.jpg

前回よりも下地処理に時間を掛けて塗装をしてくれています。
本人も今回は丁寧を心がけ満足の作品になった事でしょうね
ファイル 36-2.jpg

ガトー専用に拘っている彼にはまた次回の作品に
何かアイデアがあるみたいですので
今後の制作が楽しみでなりませんよね

ファイル 36-3.jpg
塗装方法も今回は変え下地段階のシルバーも、もう一度見直し
拘って塗装をしてくれています。

ファイル 36-4.jpg

制作者コメント:
今回は下地のペーパーがけにも十分に気を付けて丁寧に仕上げ
大変な作業でした。
塗装を見直すと80点の出来で次回は100点を目指して行きたいです

新世界探検中~!

2013.06.01

今回 紹介するお客さんの作品
マシーンネン クリーガーから

制作お題は自由に制作をしてみる事、
この一点に絞りまして 制作をしてくださったhioshiさん
まずは画像をご覧ください

ファイル 35-1.jpg
この作品を作ってみて自由に作る楽しさが伝わってくれたら嬉しいですね

ファイル 35-2.jpg
作品をよく拝見すると なんとエアーブラシやニッパーなどが
浮いているのが解ると思います
今の自分の気持ちが表れているのでしょうね。

ファイル 35-3.jpg
もう制作者の今の止められない制作意欲が形になって表れていますよね
観ていて楽しい作品です。

ファイル 35-4.jpg

制作者:hoshiさんからのコメント

このお店に来てからちうどひと月が経ち、新しい世界が広がりつつある
自分をイメージしながら造りました。
大好きな汚し、ダメージを全面に出した看板が
今回の一番のポイントです。

ザクⅡ(超・超圧縮粒子砲試験型)

2013.05.24

本日の作品紹介

当店をご利用下さっておりますガンプラモデラーさんの作品
制作日数 なんと22日間
この作品に掛ける思いが伝わってくる力作です

ファイル 31-1.jpg

当初の予定では とっくに完成をしてお披露目が出来るはずでしたが
あれもこれもと制作途中でアイデアが湧きドンドン進化をして行きまして
最終的にはこの形状に収まりました

ファイル 31-2.jpg

制作者本人も満足の完成でやるだけの事はやった感で燃え尽きてましたよ。
ザクに拘る制作者
ザクでなくては駄目だ”と語っておりました。

ファイル 31-3.jpg

この作品を作っている時の彼はもう楽しくて止まらないオーラを出しておりまして目がギラギラ輝いておりましたね

ファイル 31-4.jpg

作品のエピソードなどは本人からのコメントを待ちましょう
私などの説明はナシで まずは作品を観て制作の熱い思いを感じて頂きたい

ファイル 31-5.jpg

今回の画像紹介は極一部ですがまだ伝わらない部分も多く
是非当店に覗きに来てみてください実物を観て何か感じて頂きたい作品です。
きっと彼の思いが伝わると思います。

コメント一覧

A.Q Mail (05/25 11:16) 修正

御疲れ様です。先ずは完成おめでとう御座います。製作日数が22日とか?予定よりも長くかかったそうですが、MGベースの改造キットなら十分に速いですよ。ここで一端区切って一先ず完成、後はまたチョコチョコと手を入れていくのも楽しいですよね。製作途中の画像を拝見すると最終的にはエナメル塗料とパステルを使われて仕上げたのですね。カリカリのマット仕上げになっていると思うのですが、プラモデルという玩具っぽさが消えて重量感を感じさせる良い仕上がりだと思います。改造もウェザリングもやり過ぎるとかえって説得力が無くなりますので、止め時が肝心ですよね。その点では22日で切り上げ、一先ず完成に漕ぎ着けた判断は素晴らしいと思います。画像だけ拝見して偉そうな事を私は言ってますが、やはり実物を拝見するのが一番なんですよね。店内に飾られているのでしょうか?ならば今度、穴が開く程に実物を拝見させて頂きます(笑)

(05/25 11:44) 修正

またまたブログで紹介していただきましてありがとうございます!
製作者の☆です!

遅ればせながら作品説明をさせていただきます。
『ザクⅡ(超・超圧縮粒子砲試験型)』
一年戦争終結後。
オーストラリアのジオン残党が開発・運用していた機体。
ザクⅡにゲルググに搭載予定であったバックパックを追加ジェネレーターとして搭載し、さらに大容量コンデンサとミノフスキー粒子圧縮基を各二基づつ搭載することで大出力の光学兵器の使用を可能にした機体。
粒子砲はモビルアーマーにも使用されている圧縮技術を転用したもので、追加ジェネレーターに直結し常にエネルギー供給を行うことで一定の連射性能を有し、更に砲身基部で更に粒子圧縮を行うことでモビルスーツとしては破格の大出力大火力を誇っている。
余談ではあるがこの粒子砲で使用された圧縮技術は後のGPシリーズに引き継がれている。


・製作感想
GWから時間を見つけてはちょこちょこ手を加え、次々に浮かぶアイデアに予定を押されながらも終始楽しく作ることができました。

今回は、前作二作品で御教授していただいた技術を活かしながら、「ストーリーのある作品」を作ることを大切にしながら製作しました。
ザクがゲルググの装備を背負い、GP-02Aに通ずる砲を構える様子から宇宙世紀の時代の狭間を感じていただけたら幸いです。

(05/25 11:58) 修正

A.Q様コメントありがとうございます。
もう次々とアイデアが浮かんでしまってキリが無かったのですが店長さんからも目標を決めて区切っていくといいとアドバイスをいただいてスッキリまとめることができました。
ぜひ、実物をご覧になって重量感を感じてください!

メイデックモデル URL(05/25 12:56) 修正

ちょくちょく拝見させて頂いてます。
試験型のザクⅡかっこいいですね~、オリジナルの装備の解釈やマッド系な迷彩塗装もバッチリ合ってますねすね!屋内での撮影も良いと思いますが、この仕上がりなら天気のいい屋外撮影も作品栄えすると思います!是非見たい!!当方のURLも貼って置きますね!http://maydec.blog115.fc2.com/blog-entry-62.html

(05/25 14:17) 修正

メイデックモデル様コメントありがとうございます。
マッド迷彩はなかなかイメージ通りにいかなくての調整に苦戦したのでお褒めの言葉をいただけて嬉しいです。
今、ジオラマやデジラマにも手を出しているのでいずれは屋外等での撮影には挑戦してみたいです!
今後もがんばっていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

tana Mail (05/25 19:47) 修正

凄い迫力ですね!!!凄くカッコイイです、お店に遊びに行った際には、ガン見させて頂きます!オリジナル武装のケーブルの取り回しが個人的には一番ぐっと来ました。

(05/26 01:17) 修正

tana様コメントありがとうございます。
このケーブルゴッチャゴチャの後姿は私も大好きなアングルです。
店長さんに特にいろいろアドバイスを頂いた有難い部分でもあります。
是非直接ガン見してください!

未承認 (07/08 01:27) 修正

管理者に承認されるまで内容は表示されません。

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